独自路線をひた走るユニークな仕様が隠れて人気!
「とがった」ロードバイク用GPSをお探しならオススメ!
画面のカスタマイズ&豊富なグラフ表示ソフト!
ロードバイクでコーストレーニングに励むサイクリスト向けGPS!
ヨーロッパのプロライダーに人気のGPSサイコン「Xplova G3」が日本上陸です!
距離、スピード、心拍、ケイデンス、勾配etc.
カスタマイズOKのサイコン画面で、
見たいデータをより見やすく!
直感的で分かりやすいメーター画面!
付属ツールで豊富なグラフ表示やデータ分析もOK。
ロードバイクで走るモチベーションを、飛躍的に高めてくれます!
ロードバイクの走りがいを後押し!Xplova G3ご利用の流れ
しかも、Xplova G3は、現場で走りながら見て終わりではありません!
次のようなご利用の流れで、さらにご活用いただけます。
1.「仕込む!」
ア) イ) |
|
2.「走る!」
多彩なデータ表示&画面表示でモチベーションアップ!
アラート(心拍、スピードetc.)の下限設定で高負荷トレ?
それともアラートの上限設定でLSD?

3.「見る!」
X-Tracksに、走った軌跡や心拍の推移などをダウンロード。
どこでタレたのか?どこで粘れたのか?心拍は?ケイデンスは?
自分の走りが丸裸に・・・
4.「見せる!」
GPXファイルに出力すれば、他のPC用ツールで見たり、
ウェブサービス各種で仲間と共有できます。

Xplova G3の多彩な画面表示を知りたい!
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メイン画面Xplova G3のメイン画面です。 スピードと心拍数(bpm)、ケイデンス(rpm)が表示されています。 両脇の棒グラフは、心拍・ケイデンスのゾーン表示です。 最下段には、距離メーターが表示されます。 心拍・ケイデンス・速度のゾーンの数値を設定し、 走りながら直感的に分かる |
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リアルタイムチャート画面自分の走ったコースの高度の推移を 事前に付属のPC用ソフトウェア「X-Tracks」でコースを作成すると、 高度チャートの中で、自分の現在位置を知らせてくれます。 行く手に立ちはだかる峠の存在もあらわに・・・ いずれにせよ、ヒルクライムのピークが可視化されるのは、 高度だけでなく、設定により、 速度×高度? お好みに合わせて設定しましょう。 |
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サイコン画面自転車に関するさまざまなデータを多項目表示できます。 自分が表示したい画面、項目数、ページ数を、 扱えるデータについては、仕様の解説をご覧ください。
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地図・ナビ画面(OpenStreetMap表示)PC用ソフトウェア「X-Tracks」では、 コースだけでなく、コンビニなどの補給地点や、 作成したコースやポイントはXplova G3に転送し、 ところでXplova G3で表示される地図は? Xplova G3のマップ画面では、 道路だけでなく、 |
世界各国の地図<OpenStreetMap>を無料でダウンロード!
OpenStreetMapってどんな地図?
Xplova G3は、地図版Wikipediaともいえる、
フリーの世界地図「OpenStreetMap」を表示します。
OpenStreetMapは、世界中の有志によって描かれている、
オープンソースの地図プロジェクトです。
特にヨーロッパでは地図会社の地図をしのぐ詳細度を誇ります。
日本でも2008年に活動が始まりましたが、まだまだ整備途上。
日本における地図の詳細さは、地域によってかなり差がありますが、
今後の整備に期待しましょう!
(もちろん、これをご覧のみなさま自身が地図作成に参加するのもOKです)
各地のXplova G3ユーザー様からの声も続々!
Xplova G3の機体についての評価
バッテリーをユーザー自身で交換できるのがいい。
丸々一日のロングライドやブルベで使うが、
バッテリーを入れ替えることができるので、
200km、300kmなら、替えバッテリーがあればOK。
(北海道 I.A様)
マウントがしっかりしている。
やや厚いものの、がっちりホールドしてくれて走っていて安心。
ケイデンス&スピードコンボセンサーが収まりよく、
シンプルでしっかり動作してくれる。
(静岡県 M.A様)
ボタンが堅い。
バッテリー寿命をもっと長くしてほしい。
ターンバイターンナビで、左折・右折の指示をもっと早めに出してほしい。
Xplova G3の画面表示についての評価
グラフ表示はEdge800のようなカラーではないものの、
反面シンプルで直感的。
OpenStreetMapの表示には正直期待していなかったが、
思いのほか細かく縮尺を替えられ、
道の分かるところで見る限り正確な軌跡だったので、
今後OpenStreetMapの書き込みさえ充実すれば、
結構"使える"かもしれない。
(静岡県 M.A様)
メーター表示画面のカスタマイズができて、
自分の必要なデータを選択して表示できるので良い。
(愛知県 I.A様)
画面が見やすい。
トレーニング中に複数の表示をしても見やすいので、
いろいろなデータを表示しながらトレーニングに励んでいます。
(奈良県 I.M様)
心拍数を見ながら走行負荷を調整できるところがいい。
ダイエット目的でポタリング中、心拍数の上限アラームを設定して、
負荷があまりかかり過ぎないよう、走行している。
(大阪府 H.H様)
ダッシュメーター画面で表示できる項目が多い事がいい。
走行中にふと見たいデータが浮かんでも、すぐに対応できるのでうれしい。
(静岡県 N.K様)
画面の切り替え、マップの拡大縮小に時間がかかる。
液晶をもっと大きくしてほしい。
付属ソフトX-Tracksについての評価
ルートをGoogleEarthの3Dアニメーションで見ることができ、
ファイル変換などのわずらわしい作業なしにボタン一発で出来るのが
非常に素晴らしい。
(北海道 I.A様)
Googleマップで走行したルートを確認できる点が良い。
トラックマネージャーへエキスポートし、
GoogleEarthでルートシミュレーションを行い、
走行ルートを再現できるのも楽しい。(※)
(愛知県 I.A様)
地図上に走行軌跡が表示されるのが良い。
走行後の標高や心拍数などを一度に見ることができて面白い。
(奈良県 I.M様)
ログで心拍数、ケイデンスの推移が見られるところがいい。
ログの、どの場所で心拍数の数値が高いか確認でき、
次回の走りに活用できる。
(大阪府 H.H様)
わかりやすい。
説明書をあまり読まなくても、直感でも操作ができる。
(静岡県 N.K様)
アクティビティ画面のチャート、ルートを別窓で出せるようにしてほしい。
チャートに距離/時刻、高度/時刻というように時刻パラメーターを加えてほしい。
画面左のメインイメージのせいで、やや画面が狭まるのが惜しい。
レイアウトを何パターンか切り替えができるといい。
Macユーザーなので、Mac用のX-Tracksを切望!
もっと知りたいXplova G3!
Xplova G3や付属ソフトX-Tracksが動作している動画を見てみましょう。
付属ソフト「X-Tracks」で、ナビゲーション用の予定コースを作成
サイコンモードで多彩なデータを表示
画面の構成も見やすいように自由に設定OK!
OpenStreetMapを使った地図モード
等高線や、世界各国の地図も無料でダウンロードできます。
当店だけのオリジナル特典「ジョイフルGPS」が付属します!
当店で販売するXplova G3には、
特典として、当店オリジナルソフトの「ジョイフルGPS」のライセンスキーが付属します!
Googleマップの上に写真を貼りつけたり、
GoogleEarth形式(KML/KMZ)で出力したり、
Xplova G3をさらに楽しめるような機能を備えています。
※プログラムはあらかじめ下記からダウンロードし、GPSと一緒にお送りするライセンスキーを入力して下さい。
→【ジョイフルGPSのダウンロードはこちら】

ログ(GPXファイル)のインポートとGoogleマップ表示。
地図上で撮影場所を特定して、デジカメ画像を貼り付け。
高低図表示、HTMLファイル作成、GoogleEarthなど各種データ出力。
1.メーカー製ソフトのX-TracksからGPXを出力
↓
2.ジョイフルGPSにGPXをインポートして加工
後からログを眺める楽しさを、ぜひ体感してみて下さい!
(メーカーの純正ソフトX-Tracksとはまったく別のソフトです)
【オススメ】交換用予備バッテリー&充電器
Xplova G3はバッテリーの交換OK!
Xplova G3の標準駆動時間は約10時間。
ロングライドにはやや物足りないですが、
予備バッテリーを用意すれば、
ロングライドやツーリングにも対応できます。
バッテリーが途中で切れても、バッテリーを交換すればそれでOK。
バッテリーがヘタっても、バッテリーだけ換えれば本体には影響なし。
ケーブルの取り回しに苦労したり
外部バッテリーの自転車への取付に
悩む必要もありません。
しかもバッテリー交換式でありながら、
IPX7の防水性能を維持しています。
→ 【Xplova G3用 予備バッテリーのご注文はこちら】
Xplova G3バッテリーの充電は、 Xplova G3に付属するACアダプタや |
専用充電器と予備バッテリー付きのお徳用セット!
Xplova G3は通常、本体にバッテリーを挿入して充電します。 そこでXplova G3専用充電器と、 本体と充電器で、同時に2個充電もOK! Xplova G3 ANT+セットと、 |
【オススメ】複数のバイク用にセンサー&マウントの追加を
心拍センサー、ケイデンス&スピードコンボセンサー
Xplova G3の心拍センサーとケイデンス&スピードコンボセンサーは、
単品でもご購入いただけます。
今日はロードで明日は小径車。通勤はクロスバイク。
・・・愛車のそれぞれに、センサーの追加はいかがでしょうか?
→ 【Xplova G3用ケイデンス&スピードコンボセンサーのご注文はこちら】
<ケイデンス&スピードコンボセンサーの取付>

<スピード&ケイデンスセンサーの取付方法>
ステムマウント、ハンドルバーマウント
Xplova G3には、ステムマウント×1個、ハンドルバーマウント×1個の
合計2個のマウントパーツが元から付属しています。

ステムマウント、ハンドルバーマウントは単品でもご購入いただけるので、
複数のバイクで同じ方法で取り付けたい場合は、
マウントパーツを追加でご購入ください。
Xplova G3 ANT+セットの付属物および取付方法
■Xplova G3本体 ■心拍センサー
ステム取付パーツとハンドル取付パーツが
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Xplova G3についてのQ&A
Q1.本体の地図設定オプションにある「有償地図」とは何ですか?
「有償地図」オプションは、メーカーの所在する台湾限定の地図オプションです。
残念ながら、日本では有償地図オプションは用意されておりません。
Q2.電源ボタンを長押しすると出てくる「スタンバイ」では、どのような動作をしますか?
スタンバイの間をまたいだ前後のログを、一つのファイルに記録する動作です。
ただし、バッテリー残量が少なく赤LEDがついているときや、
スタンバイの時間が24時間を超えた場合は、同一ファイルに記録されません。
自動ポーズの設定状況により、以下の2通りに分かれます。
【1】サイコン設定>記録方式で「自動ポーズ」を「停止時」設定している場合
(=停止中はログを取らない設定のとき)
このときにスタンバイモードにすると、何かのボタンを押してスタンバイモードから復帰したときに、
「Record」ボタンを押さないと、ログの記録が再開されません。
Recordボタンで再開されると、スタンバイ前と同一のファイルとしてログ取り続けます。
【2】サイコン設定>記録方式で「自動ポーズ」設定が「停止時」以外の場合
(=停止中もログを取り続ける設定のとき)
このときにスタンバイモードにすると、スタンバイモードから復帰したらすぐに
(Recordボタンを押さなくても)ログの記録をスタンバイ前と同一ファイルとして
ログを取り続けます。
Q3.ナビ用の往復コースを作成しましたが、帰りは向きだけ変えてナビしたいです。
まず、Xplova G3のマイデータで往路用のトラックを呼び出し、
「このトラックをナビに使用」でナビを開始します。
ナビが始まったら、Xplova G3本体のコントロールスティックを押し、
「リバーストラッキング」を選択します。
Xplova G3とOpenStreetMapについて
OpenStreetMapは、地図版のWikipediaのようなもので、
一般ユーザー有志による、著作権フリーの地図を作ろうという
全世界的なプロジェクトです。
2011年の東日本大震災で、被害状況や復旧支援状況を
刻一刻と伝えるsinsai.info等でも使われています。
日本ではまだまだ発展途上のOpenStreetMapですが、
OpenStreetMap先進地域のヨーロッパでは、
地図会社にも負けない詳しさを誇ります。
また、地図会社がGPS用の地図を
作成しないような地域も、
OpenStreetMapならばカバーしています。
日本でも2008年に活動が始まり、
現在も各地の有志が地図の作成に取り組んでいます。
(今これをご覧の皆さまも、もちろん自由に参加できます!)
世界中のOpenStreetMapをダウンロード&インストール!
Xplova G3では、専用ソフト「X-Tracks」のマップマネージャを使い、
メーカーのサーバにアクセスして、OpenStreetMapをダウンロードします。
(メーカーのサーバ内のOpenStreetMapは、メーカー独自形式のファイルです)
日本を含むアジアはもちろんのこと、
北アメリカ、ヨーロッパ・・・ここまでは分かりますが、
さらにアフリカ南部、オセアニア・・・

海外といっても、北米やヨーロッパはともかく、
アフリカやオセアニアのデジタル地図データなんて、
そうそう簡単に手に入るものではありません。
しかも等高線データまで用意されています。
(NASAによる宇宙からのレーダー測量データSRTM3)
都会ではなく、郊外や峠にトレーニングしに行くなら、
むしろ道路地図よりも地形データの方が欲しいですよね。
OpenStreetMapをダウンロードしたら、Xplova G3に転送。
これでXplova G3はたちまち海外仕様に変身。
しかも地図はすべて無料です!
たとえばGarminのサイコンGPS、Edgeシリーズのように、
海外マップの別売オプションを買いそろえる必要もありません!
<注>日本におけるOpenStreetMapについて
OpenStreetMapは有志による地図作成プロジェクトです。
各地域での取り組みの進行状況によって、整備の程度も異なりますのでご注意下さい。
未整備なエリアは空白が目立ちますが、整備が進んでいるエリアは市販の地図に見劣りしません。
日本のOpenStreetMapはまだまだ黎明期。整備の進捗状況は地域により大きな差があります。
自転車だけじゃない!ネットのつながらない海外旅行のお供にも?
Xplova G3はロードバイクでのトレーニングを意識したGPSですが・・・・
自分の行きたい国のOpenStreetMapをあらかじめインストールしておけば、
ネットや携帯電話がつながらなくても、オフラインで地図を見られちゃう!?
日本のように国や地図会社による詳細な地図が整っている国ばかりではなく、
そのような地図が、なーんにもない国も珍しくありません。
海外旅行のお守り代わりに、予備バッテリーと共に、 Xplova G3はいかがでしょうか?































