ご注文続々殺到中!即納OKです!
当店だけのオリジナル特典がもれなく付属!
■Garmin→シェープファイル一発出力ソフト
■基盤地図情報準拠の10m等高線付き日本地図

Garminを学術・業務利用するならMAP62Sがオススメです!
GarminのGPSには、タッチパネル式のOregonやDakotaなどといった、
いかにも楽しそうなラインナップもありますが・・・
■学術調査
■業務利用
■林業(森林管理)で使うなら、
実用一点張りで安価なGarminのハンディGPSを選ぶなら、
MAP62S英語版で決まりです。
東日本大震災で流失した通信施設の復旧工事用に、
当店から通信会社様に大量一括納入させていただきました。
学術・業務利用でも多数の納品実績があり、信頼の一台です。
MAP62Sを実務にオススメするこれだけの理由
MAP62Sの実務との相性は、他のGarminを圧倒しています!
【理由1】上空からのGPS信号を捕まえやすい!ヘリカルアンテナ
MAP62Sの、本体から突き出たヘリカルアンテナは、
深い峡谷などでもGPS信号の受信に有利な形状です。
この形状は、アンテナの指向性の性質として、
信号を受信するにあたり、本体の保持姿勢の影響を受けにくいというメリットがあります。

【理由2】三軸電子コンパス&気圧高度計を搭載!
GPSの静止時でも方位を示すために必要な電子コンパス。 MAP62Sは、 |
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MAP62Sは、 校正をきちんと行えば、GPS信号よりも また、これまでの高度や気圧の履歴も表示されます。 なお、高度データの精度を確保するためには、 |
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【理由3】電池寿命が最長20時間にアップ!
MAP60CSx:最長約18時間 → MAP62S:最長約20時間。
駆動時間は、
GarminのOregonを上回る長さです。
駆動時間は、フィールドワークの効率や、
携行する電池の量にも影響する、
意外と重要なポイントです。
長時間のご利用では、この駆動時間の差が、
ジワジワと効いてきます。
【理由4】手袋をはめていても使いやすい前面配置ボタン
MAP62S最大の特長!?
タッチパネルモデルと異なり、
各機能が割り振られたボタンが、本体前面に配置されています。
手袋をはめた手でも操作しやすいのは、
やはり物理ボタンだからこそ!
現場での調査の効率に、
地味ながらも、最も大きく影響する部分です。
詳しくは、下記のボタン操作の解説についてご覧ください!
MAP62Sのあなどれないボタン操作の実用性

本体の前面に配置された各種ボタン。
無骨なデザインながらも実用本位のインターフェース。
中でも重要なのが「MARK」ボタン。
ボタン一発で、現在位置の座標をポイント登録できるというもので、
ポイント登録のしやすさは、
Oregonなどのタッチパネル機種よりも
はるかにすぐれています!
他の機種とのちがいを見てみましょう。
MAP62Sの場合

1.本体正面の「MARK」ボタンを押す
2.ポイント登録画面が表示されるので、画面上で「Done」を選択
実にシンプルな操作です。
MAP62S本体に、2000ポイントまで登録できます。
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eTrexの場合
1.本体正面のクリックスティックを「長押し」する →上下左右に動く細いスティックを、 |
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Oregon他、タッチパネルモデルの場合
1.地図画面内の「×」ボタンをタッチしていったん地図を閉じる →ポイント登録をするたびに地図画面をいったん閉じ、 |
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大量に座標取得するならMAP62Sを!
大量のポイントを取得するフィールドワークの現場では、
わずかな操作性のちがいが、
調査の効率や測定者のストレスに、
ジワジワと影響します。
MAP62Sには、eTrexのようなコンパクトさはありません。
Oregonのような、さわって楽しいタッチパネルも搭載していません。
「シャレたかんじ」はMAP62Sにはありませんが、
GPSを実用本位で選ぶならば、
MAP62Sをおすすめさせていただきます。
ポイント登録の精度アップ!平均位置測定機能!
MARKボタンを連発して素早く座標登録するよりも、
1ポイントごとに精度の高い座標登録をしたい場合は、
Waypoint Averaging(ウェイポイント平均位置測定)機能を使えます!
ポイントを登録するときに、MARKボタンで即時に座標を得るのではなく、
座標を得たいポイント上で一定時間、じっと静止し、
条件のいい測位情報が集まるのを待ちます。
しばらく動かずに得られた信頼性の高い測位結果を採用し、
1つのポイントの座標を得ます。
しかも1つのポイントに対し、何度もこの平均位置測定を行えば、
よりいっそう精度の高い座標を得ることができます。
とにかく精度の高い座標を得ることが優先という場合は、
MAP62Sの平均位置測定機能を、ぜひご利用ください。
(他の機種:eTrex30、Oregon450、Dakota20等にも搭載されている機能です)
Waypoint Averaging(平均位置測定)の流れ
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メインメニューから、Waypoint Averagingを選択します。 |
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新規にポイントを作成するときはCreate Waypoitを選びます。 既存のポイントに対して精度を高める場合は、 |
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計測が終わるまでその場で止まります。 好条件の測位結果の平均値を取り、座標の精度を高めます。 グラフの%で計測状況が表示されますが、 100%まで待ち、(長い時間計測した方が、 |
実用に徹したMAP62Sへの声
良好なボタン操作性
「本体のボタンが押しやすく、基本機能の操作性がよいです。」
(東京都 K.S様)
バッテリー駆動時間の長さ
「バッテリーのもちのよさがMAP62Sのいいところです。」
(愛媛県 T.T様)
MAP62Sは、全国の大学・研究機関様への納品実績が最も多いモデルです。
御見積依頼や、請求書による掛売対応も承っておりますので、ぜひご利用くださいませ。
ここから先は、当店お買い上げのお客様だけのオリジナル特典!
【当店だけの特典1】
国土地理院の基盤地図情報25000準拠、10m等高線や道路縁、地名を収録
「ジョイフル日本地形図」をもれなく無料プレゼント!!
GPSを買ったらすぐに地図も使いたい!
当店作成の、
日本全国の10m等高線付き地形図
「ジョイフル日本地形図」を無料でプレゼント!

国土地理院の「基盤地図情報25000」の
10m等高線や道路縁、水涯線などを組み込み、
GISとの親和性が高い地図となっています。
全国の地名も英字表記で収録しています。
等高線や道路以外にも、山や峠、史跡などの各種ポイント、
江戸時代の旧東海道五十三次も収録。
使い方はカンタンです。
ジョイフル日本地形図のmicroSDカードを、
Garmin GPSのカードスロットに挿入するだけ!
GPSを買ってすぐに英語版の日本地図を使えるのは、
当店で販売するGarmin GPSだけです!
【当店だけの特典2】
シンプル操作のオリジナルソフト「ジョイフルGPS」ライセンスをプレゼント!
GarminのGPSを初心者にもより使いやすく!
当店で販売するGarmin GPSパッケージには、
特典として、当店オリジナルソフトの「ジョイフルGPS」(通常価格5,880円のライセンスキーが付属します!

※プログラムはあらかじめ下記からダウンロードし、GPSと一緒にお送りするライセンスキーを入力して下さい。
→【ジョイフルGPSのダウンロードはこちら】
帰ってきてからがおもしろい!?登山の軌跡を、さまざまな形で表現できます!
GPSからのログのインポートとGoogleマップ表示。
地図上で撮影場所を特定して、デジカメ画像を貼り付け。
高低図表示、HTMLファイル作成、GoogleEarthなど各種データ出力。
ナビだけではなく、後からログを眺める楽しさを、
ぜひ体感してみて下さい!
出かける前のコースの「仕込み」が、GPS活用の早道です!
GPSをナビに使うならば活用したい!
Googleマップとの連携で、
事前のコースやポイントの作成・転送もラクラクです。
もっとも賢いナビは、GPSの検索機能ではなく、
実は、こうやって自分で仕込んでおいたコースだったりします!?

これらの機能を買ってすぐに使えるのは、
当店で販売するGarmin GPSだけです!
別売オプションで、MAP62Sをさらに使いやすく!
【オススメ】ザックへの取付に最適!北海道の工房で生まれた専用ホルダー
多くの登山ユーザーの意見をフィードバックして作られた、
北海道の工房マウンテンクラフト製の、MAP62S/MAP60CSx専用ホルダーです。
柔軟な設計で簡単にザックに取り付けられ、
登山でMAP62S/MAP60CSxを使うなら、
ぜひとも一緒にそろえたい傑作オプションです。
→ 【MAP62S専用ザック取付ライトホルダーのご注文はこちら】
【オススメ】MAP62S対応ケーブル付きGarmin純正外部アンテナ
調査業務での測位の精度をさらに高く!
MAP62SはMCX端子を備えており、
ポールの先に取り付けて利用する
Garmin純正アンテナ「GA27C」を接続できます。
業務で測位を行うにあたって、
操作者自身の身体や、周囲の障害物の影響をより受けにくくするために、
導入を検討したいオプションです。
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【オススメ】林業での活用例を徹底解説!
GPSは林業でも活用されており、下記の2冊の解説書では、
現場での活用事例やノウハウの数々が、詳しく紹介されています!
GPSの導入をお考えの際は、まずは1冊ご覧いただき、
掲載されている事例の中から、当てはまりそうなケースを探してみてはいかがでしょうか。
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「林業GPS 徹底活用術」GPSならではの活用事例を豊富に収録しています。 【活用事例】 |
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「続・林業GPS 徹底活用術 応用編」「林業GPS 徹底活用術」の第2弾です。 【活用事例】 前著と合わせてご覧いただけば、 |
MAP62Sの標準付属物
■カラビナクリップ
■miniUSBケーブル
■英文マニュアル
■日本語クイックリファレンス
→ 【英語の詳細なリファレンスはこちら】
(左からOn the Trail、Mapping Handhelds、MAP62Sを選択)
MAP62Sの仕様
| 本体寸法 | 約61(幅)×160(高)×36(厚さ)mm |
|---|---|
| ディスプレイ | 160×240ピクセル、41(ヨコ)×53(タテ)mm 2.2インチ 半透過型65000色カラーTFT |
| 重量 | 約260.1g(電池を含む) |
| バッテリー | 単3型乾電池2本(別途ご購入下さい) ニッケル水素電池、リチウム電池対応 |
| バッテリー駆動時間 | 最長20時間(バックライトの点灯やルート計算などで短くなります) |
| 防水性能 | IPX7 |
| ベースマップ(世界概略図) | あり |
| 詳細地図 | なし ※ただし当店では10m等高線地形図を無料添付 |
| GPSチップ | 高感度タイプ |
| アンテナ | 本体の保持姿勢に影響されにくいクアッドヘリックスアンテナ |
| インターフェース | USB |
| 地図の追加 | 可 |
| 内蔵メモリ | 1.7GB |
| メモリカード | microSD、microSDHCカードに対応 |
| ウェイポイント記録 | 2000ポイント |
| ルート | 200本(1ルートにつき250ポイントまで) |
| 軌跡ログ | 10000ポイント (Saved Trackは200本保存可能) |
| 電子コンパス | 3軸電子コンパス搭載 |
| 気圧高度計 | あり |
| ユニット間赤外線通信 | あり |
| カスタムマップ対応 | 可能 |
NMEAログをGISソフトにリアルタイム出力をするには・・・
MAP62Sの先代モデルMAP60CSxでは、
本体のインターフェース設定でNMEAを指定し、
専用のRS-232CケーブルでPCとつなぐだけで、GISソフトにリアルタイムにログを送信できました。
しかしMAP62Sからケーブル(USBのみ可)でログをリアルタイムに送信するには、
別途Garmin Spannerというソフトを起動し、先にPCとの通信を確立した上で、
MAP62Sのインターフェース設定をNMEAに切り替える必要があります。
GISソフトとのリアルタイム連携をお考えの場合には、ご注意くださいませ。































